若手の挑戦を後押しする、プレシャスパートナーズの取り組み
こんにちは!広報担当です😊
プレシャスパートナーズでは、若手メンバーが活躍できる環境づくりに力を入れています。
ただ「若手が活躍できます!」というだけではなく、一人ひとりが目標を持って成長し、実際の挑戦につなげられるよう、さまざまな制度や取り組みを整えています。
今回はメンバーの成長と活躍を支える取り組みをご紹介します✨
目標を明確にする「目標設定」
プレシャスパートナーズでは、半期に一度、一人ひとりが自分自身の目標を設定しています。
まず自分で目標を考え、その内容を上司とすり合わせたうえで、半期の目標を決定します。
たとえば、
・今期、どのような成果を出したいのか
・どのようなスキルを身につけたいのか
・今後、どのような役割に挑戦したいのか
などを考えながら、自分自身の目標を組み立てていきます。
会社から与えられた目標をただこなすのではなく、「自分はどんなキャリアを築いていきたいのか」を考えることも大切にしています!
目指す姿を明確にすることで、日々の業務にも「何のために取り組むのか」という目的を持ちやすくなり、自分自身の成長にもつながります💪
月に一度、成長を振り返る「1on1」
目標を決めた後は、月に一度、上司との1on1を実施しています。
1on1では、現在の業務状況だけではなく、仕事で困っていることや悩んでいること、今後のキャリアについてさまざまな内容を話します。
目標に向けて順調に進めているのか、今後どのような行動が必要なのかを上司と一緒に整理することで、次の成長につなげています🔥
半期に一度目標を立てて終わるのではなく、定期的に振り返る機会を設けることで、一人ひとりの挑戦を継続的にサポートしています。
結果だけではなく、プロセスも大切にする「評価制度」
プレシャスパートナーズでは、成果だけではなく、そこに至るまでのプロセスや仕事への向き合い方も大切にしています。
その考え方は、評価制度にも反映されています。
目標数字を達成したかどうかだけではなく、
・目標に対して、どのように取り組んだのか
・お客様のために、どのような行動をしたのか
・周囲のメンバーに、どのような良い影響を与えたのか
なども含めて評価します。
そのため、数字を達成していれば、それだけで高い評価になるというわけではありません。
また、上司から一方的に評価されるのではなく、自分自身でも半期を振り返り、自己評価を行います。
自分の成果や行動を振り返り、上司からの評価とも照らし合わせることで、自分の強みや今後の課題を確認する機会にもなっています。
評価を「評価されて終わり」にするのではなく、次の成長につなげるための機会として活用しています✨
年齢や社歴に関係なく挑戦できる「昇進制度」
プレシャスパートナーズでは、年齢や社歴だけで役職が決まるわけではありません。
日々の成果や行動、周囲への影響などを踏まえながら、次の役割に挑戦できる仕組みを整えています。
そのひとつが、自己申告制の昇進制度です。
昇進を目指したいメンバーは、自ら手を挙げて昇進試験に挑戦することができます。
会社から声がかかるのを待つだけではなく、「次の役割に挑戦したい」という自分の意思でチャンスをつかみにいけることも特徴のひとつです🔥
実際に、入社2年目でリーダーへ昇進、入社4年目で課長へ昇進するなど、若手のうちから新しい役割に挑戦し、活躍しているメンバーも多くいます。
「若いからまだ早い」ではなく、日々の頑張りや成長次第で、年齢や社歴に関係なく次のステージへ挑戦できる環境を整えています。
プレシャスパートナーズでは、ただ「若手が活躍できる」と発信するだけではなく、実際に一人ひとりが挑戦し、成長していくための仕組みづくりを大切にしています。
これからも、年齢や社歴に関係なく、挑戦したい人がしっかりとチャンスをつかめる会社を目指していきます✨
\採用情報はこちら/
https://p-partners-recruit.jp/



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